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【リフレクソロジーとは!】
リフレクソロジーとは、足裏や手のひらにある“反射区”を刺激することで、間接的に各器官に働きかけます。そして身体のエネルギーバランスを整えて、人間が本来もっている自然治癒力を高めていきます。


英国式のリフレクソロジーは、やさしく足裏を刺激します。やさしいタッチの心地よさに、ほとんどの方が眠ってしまいます。心地よい眠りで脳も休まり、心身ともにリラックスしストレスが軽減される癒しのトリートメントです


【リフレクソロジーのはじめ】
反射区療法の起源は古く、リフレクソロジーの発祥については世界中にさまざまな説があります。
中国では、5000年前に書かれた医学書「黄帝内経」の中に登場し、
針治療にその考えが取り入れられてきました。
エジプトでは4000年前の壁画に当時の医師が足や手をもんでいる姿が描かれています。
また、インドにはブッダの足型をうつした「仏足石」に内臓のような絵が描かれています。
日本、インド、ロシア、アメリカ、ドイツなどの国でも昔から反射区療法がおこなわれてきました。
欧米諸国では、補完療法・代替療法・相補療法と言った呼び方で伝統医療の大きな役割を果たしています。
【反射区って!?】
足裏や手のひらにある体内の器官に対応するポイントを反射区と呼びます。
両足の裏には、実際の体の部位や内臓の配置とシンクロするように、親指を頭部として反射区があります。
体の右半分の器官は右足に、左半分は左足に反射区があります。
反射区は他にも、手の甲、顔、耳にもあるとされています。
「ツボ」が1つの点であるのに対して「反射区」は1か所ずつの範囲が大きい「面」です。
「反射区」を刺激することで、直接患部に触れることなく対応する器官の改善ができます。


【リフレクソロジーって痛い!?】

リフレクソロジーは、よく『足裏マッサージ』とか『足ツボ』と称される事が多かったりして、
『足裏を揉まれる』=『痛い!!』というイメージを持っている方も多いようです。
確かに一部では、強い痛みを伴う施術をしているところもあります。
それは東洋式リフレクソロジーです。アメリカで確立したリフレクソロジーが世界に広がって、その国の人たちに合ったリフレクソロジーが出来上がっていったのですが、日本人も含め、東洋の人間は痛いほうが身体に効くという考えが多く、痛みの強いリフレクソロジーになりました。『英国式リフレクソロジー』は、西洋人の痛みはストレスと考える中で、指の腹などを使いソフトなタッチで行われるやさしい刺激のリフレクソロジーとなりました。
心地よい刺激で、施術中に眠ってしまわれる方が多く、癒しの技術として親しまれています。
いずれにしても、痛いと感じる場合は、我慢しないほうがいいでしょう。
痛いのを我慢していると身体が硬直して、コリの原因となってしまいせっかくのリフレクソロジーが台無しになってしまいます。

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